DIARY

REC

2010.02.05:hiroaki tani | コメント (4) Twitterでこの記事をつぶやく

2月3日、節分の日から次のフルアルバムのレコーディングに取りかかってます。

今日はギターのダビング日で今、谷川が試行錯誤しながら魂を録音している真っ最中です。
まだ始まったばっかりですが、2010年の新しいUNCHAINが垣間見れるサウンドが着々と出来上がってきています。


先日、下北沢Shelterでうちの吉田がサポートで参加しているivory7 chordのライブに遊びに行ってきました。
吉田をステージ以外で観るのは約8年振り?とかそんな感じで、新鮮ながらもちょっと変な感じで観てました。
そしてアンコールではbass剛さんからのサプライズというかドッキリ?もあり、多いに楽しめたし色々勉強もできたライブでした。

人と人との繋がりも音には重要な要素。

fumen.JPG

Comments

RECの話を聞くと、ドキドキ、ワクワクします。
UNCHAINの新しい曲が生まれてるんだなって・・

そ・・それにしても、楽譜~@@
これで、あのサウンドが生まれているのかと思うと。
なんと、言っていいのか。(笑)

びっしり、ガチガチの楽譜しか見たことなかったので、
ちょっと、笑いが出てしまいました!

Shelter、楽しかったですね。
お客さんとしていたmemberに驚きましたが、
野田さんのサプライズにすごく嬉しい思いをしました。
素の状態で、liveだなんて、野田さん、素敵すぎ!

RECレポ、また楽しみにしています。
体調には、くれぐれも気をつけて下さいね。

投稿者 ゆうり : 2010.02.05

「ホンマ、五線譜スカスカやんけ!」
と、思わずゆってしまったやんけ。
でも、皆さんのようなツーカーの仲だったら
これだけで理解できるんでしょうね。
さすが UNCHAIN。

一人、他流試合に挑んだ吉田さんを見守るメンバーの心境は
さながら「巨人の星」の明子姉ちゃんのようだったのでは?
木陰から顔半分出して 「昇吾・・・」
なんてな。

投稿者 阿部でございます : 2010.02.05

きっとこれからアレンジアレンジの繰り返しでどんどん譜面が埋まっていくんだろうなぁ〜…でなきゃUNCHAINのあのサウンドは出ないもん!!うん、きっとそうだそうだ(;^_^A
レック情報出るたびにワクワク度MAXになります♪早く出来上がらないかなぁ〜〜(≧▼≦)待ちきれない☆☆

にしても、UNCHAIN以外でドラムを叩く吉田さんなかなか興味深いですね〜。どんな表情なんでしょう?さらにその視線の先にいるメンバーの表情も気になるところです!!やっぱり親心的な感じなんでしょうか??

投稿者 モコモコ : 2010.02.06

ロンドン記者さんの記事、面白かったです。

「狭いライブハウスではもったいない」は
まさしく、昨年「札幌 KRAPS HALL」で私も感じたことです。
(大体、広くないと佐藤選手も宙返りできないし)
この外国人さん、よくわかっていらっしゃる。
谷川先生のことも、ボイスがすごいとほめといて
"... he may be small (and he was very small)" と
わざわざの素敵な念押し。
それもそのはず、インタビュー記事の最後の写真。
「大木にセミが止まったよう」とはよく言ったもの。
ガタイのでかい外国人さんには「この体でこの声」が
ミラクルでしょうがないんでしょうね。

さて、久々にじっくりお顔を拝見しましたが
谷さん、痩せました?
そして、バンソコだらけの吉田さん、なんでそんな顔になった?

投稿者 阿部でございます : 2010.02.10

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